6年生 「拡大図と縮図」
前時のノートの良かったものを紹介するところから
授業が始まりました。
前時までに「拡大図「縮図」の
意味や性質は学習しました。
本時のめあては
拡大図のかき方を考え、説明することです。
正しく拡大図や縮図をかくには
辺の長さや角の大きさを正しくはかったり
〇倍、△分の1にする計算ができたり、
分度器などを適切に使用したりすることが
前提条件で、その上で方法を考えて
説明することになります。
さあ、6年生は説明することができたでしょうか?
次時は、別な方法で拡大図の作図に取り組みます。



