令和8年2月25日(水)の給食は ご飯、鰆のみそマヨネーズ焼き、 ブロッコリーとコーンのソテー、 大根とにんじんのみそ汁、牛乳でした。 「和食について調べよう」プレゼンテーション で 2学期に5年生が各学級で考えた献立の第3弾、 5年2組による和食の登場です。 みそマヨネーズをまとった鰆が こんがり焼けると、映える(バエる?)黄色が きれいでした。 ブロッコリーとコーンの取り合わせも 色鮮やかでした。 実は、最初は主菜にも副菜にも マヨネーズが使われていたそうで マヨネーズ信奉者の年齢層の低さが 実証されていました。 栄養士さんからの提案で、副菜の味付けは変更され、 この最終形となっています。 みそ汁ににんじんを入れたのは ここで赤色をgetしたいという 5年2組の作戦だったそうです。 そして5年2組も、1組・3組と同様に 各学級での宣伝活動を行いました。 学年ごとに6パターンのプレゼンテーションを 用意したそうです。 今のところ、5年生の和食も 2月19日の鳩山町にちなんだ和食も 残菜が少ない状況です。 5年生も頑張りましたが 実現させてくださった栄養士さんと調理員さんにも 感謝の拍手を送りたいです。