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令和8年度の運動会に向けて その5 & 音楽集会(「ゴーゴーゴー」&校歌)

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令和8年5月19日(火)に体育館で行った音楽集会では 九小ジュニアバンドが校歌と 「ゴーゴーゴー」の伴奏をしました。 「ゴーゴーゴー」は、体育館に 赤組・白組の歌声がとどろき渡りました。 さあ、上の画像で勢いよく腕を振り上げていたのは 赤組か白組か、どちらでしょう?  

令和8年度の運動会に向けて その4

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給食の準備時間に校庭で 応援団が練習をしていました。 声を張って練習してカロリーを消費した後の 給食のチーズ入り昆布焼きおにぎりが さぞかしおいしかっただろうと思います…。  

今年度の3年生も「ヤゴを育てよう」

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令和8年5月19日(火)2校時に 3年生は地域の方からトンボのヤゴについて 学校図書館でお話を伺いました。 世界の約6000種のトンボのうち、 日本に218種のトンボがいて、 そのうち国分寺市にいるトンボは 10種いるかどうかというところらしいです。 そして、3校時には九小のプールで いよいよヤゴ取りです! 泥の中にいるヤゴを捕まえるためには やたらと泥を足でかき回さずに 泥ごとすくうと教えていただきました。 地域の方が作成されたヤゴ・トンボの 紙芝居のデータを 担任の先生に読んでいただきました。 今年度はあまりヤゴが多くなかったようですが、 3年生は持参した長靴の中まで泥水だらけになり、 一生懸命ヤゴを探していました。 各自が手持ちの網で泥ごとすくい上げ、 見つけたヤゴをバケツに入れた結果が、 こんな感じです! 近隣の第五小学校では来週ヤゴ取りを 行う予定だそうです。1週間あれば これよりもヤゴが育っているかもしれませんね。  

1年生 今年度もひらがなの学習 その16

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アニメ「サザエさん」の最後に出てくる 「おうち」のようです。 昨日の5年生の国語「見立てる」に書かれていた 想像することには生活や地域が反映されるという 筆者の考えが思い起こされました。 「ケプラー22B」!太陽系外の惑星です。 5月14日の「スティーブンソン2-18」が 思い起こされます。このジャンルが この学級では確立されたようです。  

5年生 「見立てる」

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「見立てる」は、5年生の国語で扱う説明文です。 上の画像でピンクの線で囲んだのは この単元の学習のゴールです。 先生の範読を聞きながら 繰り返し出てくる言葉や、筆者の考えが 書かれている段落を探しました。 何度も出てくる言葉は、要旨を捉える上での キーワードになります。 40字~100字の文章にまとめると、 筆者の考えが書かれていたのは 1つの段落だけではなかったことが はっきりしてきました。 この学習に続けて、 もう少し長い説明文の学習に取り組みます。  

1年生 今年度もひらがなの学習 その16

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最初に出るのが「チャンバラ」なのには 驚きましたが、キムチとチーズの「チムチーズ」や、 「竹輪」「ちんすこう」とおいしいものが続き、 コンビニやファストフードのチキン祭りへと…。 連想からつながっていくのは 結構よくあることです。  

3年生 「こん虫の育ち方」

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フィールドマイクロスコープ (小型の双眼実態顕微鏡)です。 小さいチョウの卵を見られるように 廊下にセットされていました。 「じかに見えてるよ」という声もありましたが…、 顕微鏡を通して見ると、立体感や 表面の様子がよくわかりました。 こんな小さい卵から 飛べる羽をもつチョウが生まれるって すごいことです!  

5年生 「見えた答案」

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「見えた答案」 の授業は、 昨年度もこのブログで紹介しています。 この日、先生は「正直にできなかったことが ありますか」と問う事前アンケートの結果を 示すところから授業を始めました。 見えてしまった隣の子の答えを テストに書いて取った100点は 嬉しいかどうかを心情円に表しました。 正直であることの良さも難しさも、 自分事として考えてこその「特別の教科 道徳」です。  

今日の給食(令和8年5月15日)

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令和8年5月15日(金)の給食は 麦入りご飯、五目卵焼き、 青菜のごま和え、かみなり汁、牛乳、 そして わかめの佃煮でした。 昨年度、紹介していないものに できるだけスポットライトを当てたいと思いつつ、 給食のブログを作成しています。 副菜は、いつもいつも日陰の存在に なりがちです。テレビドラマや映画にもなった 「きのう何食べた?」の主人公は 毎食必ずと言っていいほど副菜を 1品か2品か3品用意して、 「副菜の鬼」というワードまで出てきていました。 あまり手間や時間をかけなくても 味わいや噛み応えの違い、栄養価等が 副菜のおかげでより一層豊かになります。 そこで副菜紹介シリーズ第1弾が 「わかめの佃煮」です。 給食では結構人気の小品です。 ネットのあちこちにレシピが出ているので、 ご家庭でも気軽にお試しいただけると思います。 給食のわかめの佃煮の押しポイントは、 「煮る」より「炒める」に重点を置くことです。 ちりめんじゃこは、煎ることで 香ばしさを出しています。 釜の中の大量のわかめは、 パリッと炒めてから、 ちりめんじゃこと合わせて、ごまも加えます。 給食の最強の副菜です!  

令和8年度の運動会に向けて その3

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ノリノリの先生の姿に、 毛筆書写の学習後に手を洗っていた児童が、 「やりたいなぁ。〇〇〇〇〇玉入れは 何年生になっても楽しいんだよ。」と 呟いていました。  

3年生 「いろいろな色をつくろう」その後

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5月7日付のブログで紹介した学習が ゴールを迎えようとしていました。 台紙に貼る10枚を真剣に選び、 順番を考えて並べていました。 つくった色でかいた絵とともに 3年生のセンスが光っていました。  

1年生 今年度もひらがなの学習 その15

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この学級では、「き」の時にも 「沖縄そば」が出ていました。 どうも毎回、単独沖縄縛りで 答えようとする児童がいるらしいです。 「山手線」は「やまてせん」ではなく 「やまのてせん」が正解です。 まぁ、目くじらを立てなくてもいいと思いますが。  

令和8年度の運動会に向けて その2

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似たようなものを、 昨年度のこの時期 に 見かけたような気がします…。 運動会当日、この色も 青い空に映えると思います。  

令和8年度の運動会に向けて その1

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パーランクーを手に踊っているということは あの民舞でしょう。 先生が褒めると、一斉にパーランクーを叩いて 喜びを表現している姿も見てしまいました…。

1年生 今年度もひらがなの学習 その14

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「ラズベリー」に「ドラゴンフルーツ」に 「イクラ」「どら焼き」「ラーメン」と、 「ら」の付くものには おいしいものがたくさんありました。 「くら寿司」だって、そうですね。 「酒呑童子」は、鬼の頭領だったという説と 盗賊の頭領だったという説があります。 鬼として退治される話は御伽草紙に出てきますが イマドキの子どもが知っているのは 妖怪ウオッチの酒呑童子でしょう。 「スティーブンソン2-18」には驚かされました! 知られている恒星の中では 体積が最大とされる赤色の巨星です。 今までに無かった新たなジャンルが 開拓されつつあるのかも…!  

1年生 今年度もひらがなの学習 その13

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「る」で始まる言葉より、「る」が途中に付く言葉が 意外と多い気がします。 「カレールウ」、家族が使ったり 買ったりするのを見ているのですね。 「鬼踊辻無惨」は「鬼滅の刃」に登場する いわゆるラスボスです。 「奇想天外」なんてよく知ってたものだと思います。 その一方で「救急病院」からの「救急救命士」! 連想した言葉により一層「き」が 増えているところがさすがです!  

2年生 「ともだちはどこかな」

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2年生の国語のこの単元には 「だいじなことをおとさないように聞こう」と 最初に掲げられています。 ともだちさがしゲームをするために どんな人を探しているのかを知らせるヒントと メモ作りで大切なことを、本時では考えました。 ゲームに際しては、聞いた相手が 探している人を見つけられないようでは困ります。 しかし、見つけられないようなヒントを考えることに 喜びを見出す2年生も意外といて、 目的に合っていないことを指摘される児童が 必ず出てくる単元でもあります…。